昭和52年9月20日生まれ、弱冠41歳。

榎本大志 個人の公約

皆さんの大切なお子さん、お孫さんたちが、心を育んでいく、命を受け継いでいく。
そういったことを実感してもらうための、教育的な仕組みをつくっていく。

新党「オリーブの木」が掲げる基本公約、五つ

一つ目、対米自立
二つ目、消費税引き下げ
三つ目、ベーシックインカムの導入
四つ目、官民格差の是正
五つ目、原発即時ゼロ

新党「オリーブの木」は、右でもない、左でもない、大企業の支援も受けない、大労組の支援も受けない、しがらみのないクリーンな政治を実現したい。

今の政治に期待できないよ、野党も与党も信用できないよ、そういった方々の思いの受け皿になります。

私が訴えたいこと

基本の公約5つで、有権者の方々の思いを受け止める

わたしたち「オリーブの木」は、右でもない、左でもない、いまの与党に不満がある、野党にも不安がある、そういった有権者の方々の思いの受け皿となるべく立ち上がりました。

5つの基本公約

基本の公約5つ。
1つ目、対米自立です。
これは本当の意味で自立した日本、どの国に対しても、自立した日本で会ってほしい思いからです。いつまでもアメリカの傘の下にいて、追従し続けていいのでしょうか。
2つ目、消費税の引き下げです。
消費税は逆進性、所得の低い達ほど負担が大きいにもかかわらず、増税しようとしている。
このような状況でいいのでしょうか。
3つ目、ベーシックインカムの導入です。
これは、実はイタリアの方では実質的に行われていることです。
まずは低所得者の方々から、月に3万円から5万円程度支給されることによって、生活に不安がなくなる、まずそのことが大切なのではないでしょうか。
4つ目、官民格差の是正。
一般の方々と公務員の方々で約1.6倍もの収入格差がある。
このような現状を、許しておいていいのでしょうか。
民間の競争力などを公務員の方々も持っていただいていいのだと思います。
5つ目、原発即時ゼロへ。
横浜市では、園児2名が白血病になったという報道がありました。
とても痛ましいことです。
あまり世間では話として出なくなってきましたが、この原発の問題、放っておいていいのでしょうか。
この5つが、新党「オリーブの木」の基本公約であり、この5つに賛同できる者が集まり、新党を結成いたしました。

子供たちに「日本に生まれてよかった」と思える国造りを

私個人としての公約。
それは子供たちに、命の巡りを、しっかりとした心に情操教育を受けていただきたいという想いがあります。
具体的には、義務教育中に老人福祉施設への社会科見学、動物保護施設への社会科見学、農業体験を社会科見学に入れましょう。
大切な子供たち、育んでもらえる国になってもらいましょう。
私には大きな夢があります。
今の子供たち、あなたのお子さん、お孫さんがこの国に生まれてよかったなと思ってもらえる国にしたい。
これから生まれてくる子供たちが、日本が生まれて良かったなと思ってもらえる強く感じてもらえる、それを伝えていけるそういった日本にしたいです。
ですがまだ、私には力がありません
思いだけでは実現できません。
だから、皆さんのお力を分けていただきたいのです。
皆さんの思いを私に1回託していただきたいのです。
まだまだ芽生えたばかりの小さなオリーブの木ですが、多くの方々の思いを受けて大きく育っていきます。
お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、ぜひ子供たちのために選挙へ行って、私榎本たいしへ、その思いを託していただけないでしょうか。
必ず、期待に応えて見せます。
新党「オリーブの木」榎本たいしをよろしくお願いいたします。

名 前榎本 たいし
選挙区神奈川選挙区
党役職青年局長
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